母親の質問口撃 からパートナーを護れ!!

母親の質問口撃

真剣交際がスタートしたら、次のステップとしてお互いのご両親、ご兄弟にパートナーを紹介しなくてはいけません。 パートナーのご家族とお顔合わせすることは何より大切なことなのですが、ここでいつも問題が発生することもまた事実。 一番多い事例が、男性のお母様が女性を質問攻めにしてしまう【 母親の質問口撃 】ことです。

お相手を見極める !!何回合えばお相手を見極められるの!?の巻

お相手を見極める !!

『大体何回くらい会えば相手を見極められますか?』という質問を、最近のご入会希望者様から多くいただきます。正解は無いとは思いますが、私は凡そ○○回お会いすれば、お相手のことを見極められると考えています。一緒に居て気疲れしないか?お相手の前で自然な振る舞いが出来ているか?本当にそのお相手と結婚したいと思えるか、、、

NGワード !お見合い中に気を付けた方が良い3つの話題とは?その①

お見合いの時やその後交際に発展した時に気を付けてほしい NGワード 、【3つの口に出すべきではない話題】があります。『生涯添い遂げる人を選んでいるのだから、何でもオープンに話した方がいいのでははてなマーク』と思う真面目な方が多いのですが、それは実は大きな間違いなのです!!

ハートを掴む 必勝法!意外と古典的? 愛嬌と心配り が掴んだ実例

愛嬌と心配り

愛嬌と心配り という本物の女子力を高めることにより、お相手に高い好感度を与えてご成婚に進まれるケースは圧倒的に多いです。前回発信しましたホンモノの女子力(お相手への好感度の高さ)を実践し、実際に交際やご成婚まで進まれた実例をご紹介いたします。素直な気持ちで読み進めてください(^_^)。

中編) アラサー&アラフォー男子必見!!お見合い市場は ダイヤの原石 が埋まってる?(原石ガールの巻)

お見合い市場の女性の中にも ダイヤの原石 、【原石ガール】は沢山存在しています。最初から高嶺の花を掴みに行くよりも、原石ガールを発見してどんどんキレイに変貌させていくことも、男性としては嬉しいことなのではないでしょうか。周囲の男性とは違った視点で婚活をしていくことが最終的に理想の相手と出会う可能性大です。

お見合い後の 最低限のルール と、昔と今のお見合いの違い

今から30年ほど前の話になりますが、当時仲人と呼ばれていた方々はご年配の方ばかりでした。年頃の子供を持つ親御さんは、『そろそろ仲人にお見合いを頼もう』と勝手に決め、数万円包んで仲人に相談に行っていました。ですが、現代では他人の言いなりで結婚を決める方はいません。それでも、 最低限のルール があります。

突っ込むだけではなく、 勇気 づけてあげることも仲人の仕事

結婚情報サービスを利用していた女性からこんなお話をお伺いしました。『どうか結婚を前提にお付き合いさせてください』と言われOKしました。しかし、結婚について切り出したところ、交際お断りをされました…。挫折を共に乗り越え、 勇気 をもって前向きな気持ちで次のお相手に出会えるようにすることも仲人の重要な仕事です。

それってホント!? バツイチ ってモテるんですか?

男女共に言えることなのですが、結婚相談所でのお見合いでは、40代、50代と年齢が上がれば上がるほど初婚よりも バツイチ の人がモテます。男性にお見合い相手の希望アンケートを実施すると70%の方が【再婚】の女性を選びます。そして、男性が再婚者であった場合、その数値は94%まで上昇しています。※当社内比